IE11の終了

今更ですが、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

マイクロソフト、今年はなんちゃら2019とかいうプロダクトを多数抱えているので新バージョンが多数発表されると思います。
そんな中、IE11はいつまで使えるのか?という疑問があると思います。

弊社ではWEB系のシステムは作らない(多数のブラウザー、多数のバージョンがあるのでサポートできません)のでなんでもいいですが、何時かは気になるところです。

マイクロソフトの公式発表は何もありませんが、少なくとも2025年まではサポートされるだろうという事です。
ブラウザー系のシステムを作っているIT会社の多くはIE11のサポート終了を表明しています。

マイクロソフトの新たなedgeも不発でGoogle Chromeと互換性のあるエンジン?を使って再度設計し直すとか・・多くのがどうでもいいと思っていると思います。Chromeの問題は多くのコンピュータリソースを食いつくすところにあります。

個人的にはGoogleの今年3月末で終了するサービスを多く使用(私的ですが・・)しているので面倒です。一番打ち切りソフトの多いいIT企業です。これだから法人に相手にされないとわからないのでしょうか。

仕事系はマイクロソフト製品で私用はGoogle製品がほとんどなのです。

Oracle Javaも有償化なんちゃらとあった記憶があります。Oracle Javaが有償でJava One?が無償だとか・・Javaも書かないのでなんでもいいですが。。Javaのランタイム(エンジン。開発する側でなく動作させるだけでも)にも金がかかります。

今年はWindows7保守切れで多くの方々はどうするのでしょうか。基本スタンスは保守切れが重要ではなく新たなWindows7が買えないという事が問題だと思います(もう既に買えないと思いますが。。)。

Windows10もうけっこう長い事使っている気がします。春には新たなWindowsがWindows10という名前で発表されます。ややこしいと思うのは私だけではないと思います。

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