Microsoft Should Name Windows 10 Updates After Dogs

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英語の表題なので当然日本の記事ではありません。

Dogsの比喩が日本語でどう訳すのかわかりませんが・・勝手に想像すると、”Windows10という名前で混乱する前に、わかりやすい名前を付けるべきだ”という意味だと思います。

内容読んでいるそんな事が書かれています。今のWindows10は本当に混乱します。Windows11,12,13とか、せめてRS1、RS2とかそういう名前にすべきなのです。

”Windows10保守切れはない”と言っていますが、実質はすごい短い保守期間になっています。Windows10でも二世代前のBuildまでしかサポートしないという事だったと思います。現在Windows10出荷時、その次?はサポートが終了しています。

なぜに日本人のITライターはこういう問題意識がないのか私には理解できません。無知なの?と思っていしまいます。

もうじき新なWindows10 Build XXXが降ってきます。1時間かかるのか2時間かは知りません。

おおまかな変更点は知っていますが、詳細もいろいろ変更されていると思います・・。これはRS4かRS5なのか忘れました。Build番号は勘弁しろと思います。

まさしく”Microsoft Should Name Windows 10 Updates After Dogs”と私も言いたい。

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